broncomaniacのブログ版

19.02.15 Marshall退団決定

先発ILBのBrandon Marshall退団へ。Broncosは3月に支払うロースターボーナスのオプションを行使しないとMarshall側に伝えと現地メディア。
19年のMarshallは基本給+ボーナスなどで9ミリオン。ここ2年は怪我で苦しんでいた。本人も現在のサラリーでは残留は厳しいと感じていたのか、ペイカットでの残留も受け入れると発言していた。
MarshallはJacksonville Jaguarsのプラクティススクワッドを3度解雇。その後Broncosのプラクティススクワッドに。Marshallの転機となったのは2013年。
練習フィールドを駆け巡るMarshallに当時Broncos QBだったPeyton Manningが興味を示し、そしてManningから当時の攻撃CのAdam Gaseに話しが伝わった。
攻撃サイドからの推薦がありMarshallはプラクティススクワッドの注目株に。そしてVon MillerがALCでシーズンオーバーになったことでシーズン終盤にロースターに。そのままスーパーボウルでプレイをした。翌年14年シーズンから先発ILBとなり5年間先発。15年のスーパーボウル勝利シーズンはWade Phillipsのコールを伝える守備シグナルコーラーとして強力守備に中心となっていた。
BroncosはMarshallの代理人に来期構想外であることを伝える際に、“素晴らしいBroncoだった”と表現したという。Marshallはまだ29歳。今季も膝の痛みの中でのプレイだった。膝が完全ならば来期もどこかでプレイをしているはず。
Marshallの離脱でILBは19年シーズンが2年目となるJosey Jewells、Todd Davisの2人が先発候補。またBaltimore RavensからFAとなるCJ Mosley、ドラフトではLSUのDevin WhiteらがBroncosのILB補強候補として名前が挙がっている。
MarshallはTwitterで
「Broncos Coutryに愛をこめて!。まだ自分は終わっていない。ただスーパーボウル後の3年間で2度の怪我は最悪だった。まぁそれが人生。いままでどおり自分の足で乗り越えてみせるよ」と感謝の言葉をつぶやいている。


  1. 2019/02/16(土) 00:42:07|
  2. 未分類

19.02.14 Flaccoトレード獲得

Joe FlaccoとかNick Folesをオフに獲得なんてバンドエイドの上からバンドエイド貼るようなもんだよね・・・なんて地元メディアが伝えていたその翌日。
Case Keenumというバンドエイドの上に貼るJoe Flaccoというバンドエイド獲得。
BroncosがBaltimore Ravensにドラフト4順指名権を放出し、見返りにBaltimoreからQB Joe Flaccoを得るトレードが両チームの間で合意に達したと米メディアが一斉に伝えた。正式にトレードがリーグに認められるのは3月13日のリーグ2019年イヤー開始となってから。それまではFlaccoはBroncosの一員にはならない。
BroncosはFlaccoの獲得により1年前に契約したQB Case Keenumのトレード先を探していると米メディアは伝えている。FlaccoとKeenum。違いはなんだ?となると戦力的なことはまずおいておいて、次期フランチャイズQBの育成ということに関してはFlaccoの獲得は大きい。今季ドラフトで10番目の指名権を持つBroncos。ただし今年のドラフトにかかるQBは評価は低くい。もし昨年オフに2年契約で契約していたKeenumの場合、Broncosは2020年から次のQBで戦わなくてはいけない。ドラフト指名した若手を2020年シーズンに使うなら、今年のドラフトではQB指名が必須。ところがFlaccoとなると時間に余裕が生まれる。Baltimoreでの契約をBroncosがそのまま引き継ぎとなると(新契約交渉行われないと伝えられている)Flaccoは19年が18.5ミリオン、20年が20.5ミリオン、21年が24.2ミリオン。そのまますべてがキャップヒット額。今のリーグの先発QBとすればそれほど高い額ではない。そして素晴らしいことに残り3年、Flaccoを解雇してもデッドマネーがゼロ。Broncosは次の3年で次の若いフランチャイズQBを育成、成長たくましくすぐに戦力になれば、その時点でいつFlaccoを解雇してもデッドマネーが残らない。
昨年オフに2年契約をしたKeenumとは2019年シーズンの契約が残っている。理想は18ミリオンのサラリーを引き継いでくれるトレード先がみつかれば万々歳の痛手無し。もし見つからない場合は7ミリオン+ロースターボーナスの分の計10ミリオンのデッドマネーでKeenumをカット。ただしKeenumの契約にはオフセット条項が含まれており、Keenum解雇他の球団と、例えば5ミリオンで契約すればその分がBroncosの支払いから消える。
なおJohn Elway GMはCase KeenumにはメディアのFalccoトレード獲得の情報が洩れる前にすでに事態を伝えていたという。
チーム作りとなるとFlaccoの獲得は時間的な余裕をBroncosに与えてくれた。戦力的となるとKeenumの違いを見つけることは難しい。Flaccoの問題よりも、BroncosがKeenumの1年の先発のプレイを見て限界を感じて見切ったとも推測できる。Flaccoに関していえばGary KubiakがBaltimoreで攻撃Cをつとめていた2014年にキャリアベストの成績を残している。今年BroncosはKubiakと同じ系列のRich Scangarelloを攻撃Cとして招いている。情報筋はBroncosはPhilly EaglesのQB Nick Folesもトレード獲得候補として検討したがFlaccoのほうがシステムにはあっていると判断したとしている。Folesはショットガン体型からのプレイが多くFlaccoはアンダーセンターでのプレイが多い。またFolesは2年連続でプレイオフで活躍、Phillyの見返りは大きいことも理由とみられる。
Broncosの決断から行動は早かったと情報筋。情報筋によると、トレード交渉が両球団間で開始されてから2日で話は終わったという。

Broncosの新ヘッドVic FangioはFlaccoの新人年から2年間、Baltimoreでアシスタントヘッドコーチだった。

Flaccoの加入でBroncosの2019年のサラリーキャップは推測ではあるがおよそ25.5ミリオンの空き。ここからKeenumの放出、さらにEmmanuel Sanders、Brandon Marshall、Ron Leary、Darian Stewartら高額サラリーの選手の誰かを整理でさらにキャップ枠を作ると見られている。
  1. 2019/02/14(木) 21:51:40|
  2. 未分類

19.02.11② NEの守備プランはFangioが作った

Broncosの新ヘッドVic Fangio。NE Patriots守備がスーパーボウルでLA Rams攻撃を圧倒。Fangioはスーパーボウルを見ながら自分の試合プランが間違いないことを再確認していた。
「私はNEが私がChicagoで使っていたスキームを使うとわかっていたよ。間違いなくNEは私達の守備をコピーしていた。私達のChicago守備はLA Rams戦で大成功だったからね」とFangio。18年シーズンのRamsはChicago戦を除けば1試合平均34点を取る強力攻撃を持っていた。しかしFangioが守備CだったChicago相手にはFG2本の6点しか取れなかった。エースQBのJared Goffは3サックを浴び4つのインターセプト。44回のパスで20回成功180y獲得のみ。エースRBのTodd Gurleyも11キャリーで28yだった。
「我々はオールドスクールフットボールでRamsに挑んだんだ」とFangio。
"6-1 Umbrella Defense"
6人の守備ライン、1人のみのLB、そしてセカンダリーが4人。
Fangioは1958年生まれ、コーチングは1979年よりスタートさせた。Fangioの幼少期、フットボールは6-1が主流だった。
「多くのチームは6-1守備だったんだ。それが進化し4-3となりそして3-4へと進化したんだ」とFangio。
Fangioのオールドスクールフットボールに34才の攻撃の天才Sean McVayは何も出来なかった。かつてFangioは、ある球団のGMにMcVayは将来のヘッドコーチの器と推薦したことがあったという。McVayがまだ20代の頃だったという。若い攻撃の天才は経験を積んだ大ベテランの前に屈した1年となった。
「Ramsは我々Chicago守備にランを出せなかった。もしランが出なければ彼らの攻撃は厳しい。(Bill) Belichickもそれをわかっていたんだろうね。スーパーボウルの結果に私は何ら驚きはしなかったよ」とFangio。
今、リーグは若いヘッドコーチを採用する流行が出来ている。しかしBroncosは今まで大学でもNFLでもヘッド経験がないオールドフットボールコーチをヘッドに選んだ。Fangioが守備コールに使うプレイシートは未だ手書きだ。
「私は自分のプレイを誰にもタイプさせなければパソコン入力もさせていない。」とFangio。今後も手書きのシートが使われることに変化はないが、変化しなくてはいけないことも。30年間スタジアム上部のコーチボックスからプレイをコールしていたFangio。ヘットとなり、プレイコールは出すが滞在する場所がサイドラインに変わることになる。守備CのEd Donatellがボックスに上がるのかも含め、プレシーズンで色々試すことになる。
Champ Bailey、そしてPat Bowlenオーナーと2人のBroncosの殿堂入りがスーパーボウル前日に発表された。プレシーズンのNFLキックオフゲームは殿堂ボウル。Broncosが出場チームに選ばれる可能性も高い。そうなるとFangioのヘッドコーチデビューはプレシーズンながら全米ネット放送試合となる。
FangioはDenverでのヘッド生活でNFLのキャリアを追えることは素晴らしいことと話している。
「10年やれたら素晴らしいだろうね。今でも私の心は(1986年NFL初コーチとなった)Saints時代とまったく変わっていないよ。ただ昔より早くドリルの合間に移動のため走ることは出来ないだけだ。だけど今まで以上に仕事に打ち込むよ。フットボールも変化し続けているからね。選手も環境も、試合そのものも。ネットが普及し今はリーグのどのチームも大きなマーケットを持つようになっているし、サラリーキャップが出来、毎年ルール変更がある。だから私には退屈している暇は無いんだ。挑戦が好きだからね」とFangio。
まだオフシーズンワークアウトまでには2ヶ月もある。選手指導はまだまだ先だ。
「目標となると皆スーパーボウル勝利を望むだろう。しかし私としてはまず選手の上達を見たい。私は守備コーチとして今までドラフト上位指名されながら活躍出来なかった選手を蘇生させたり、低ラウンド指名の選手やドラフト外の選手を成功に導いたことがある。私は選手との関係が大好きなんだ。別に選手と友達になるという意味では無い。でも私の選手へのアプローチというのは、長いつきあいが出来る関係を築くというスタイルなんだ。とても素晴らしいことの1つに、80年代に私がコーチした選手から電話や連絡を受けることにある。別に彼らと友達にならなくても、そういう素晴らしい関係をたくさんの選手達と築いてきた。彼らが今でも私のことを考えてくれるというのは本当に私にとって意味のあることだ」とFangio。

  1. 2019/02/11(月) 23:58:08|
  2. 未分類

19.02.11 予定

NFL今後のラフトまでの予定 時間は現地東部時間
2月19日 タグ貼り開始日
2月26日~3月4日 NFLスカウティングコンバイン
3月5日 タグ締め切り
3月11日~13日午後4時 FA選手合法タンパリング期間
3月13日 NFL2019年キックオフデー 午後4時FA選手との契約可能
3月24日~27日 リーグ会議 新ルール話し合い他
4月1日 新ヘッド球団のオフシーズンワークアウト開始可能日
4月25日~27日 NFLドラフト



  1. 2019/02/11(月) 00:23:00|
  2. 未分類

19.02.10 Kubiakの仲間とAAFの元Broncos

Minnesota Vikingsが現地8日にコーチングスタッフを発表。
Gary Kubiakはアシスタントヘッドコーチ/攻撃アドバイザーという肩書き。
またKubiakの片腕として知られているRick Dennisonは攻撃ラインコーチ/ラン攻撃コーディネーター。Kubiakの息子Klint KubiakがQBコーチ。Brian ParioniがTEコーチ。

現地土曜に開幕した新興アメフトリーグAlliance of American Football(AAF)。
元Denver PostのBroncos番Nicki Jhabvalaが元Broncos選手でAAFでプレイしている選手をまとめてくれた。Rahim MooreとかAustin Traylorとかがいる。
Rohim Moore,DB,Arizona
Steven Johnson,LB, Arizona
Avery Gennesy,G,Atlanta
Robert Myers,G,Memphis
Quentin Gause,LB,Memphis
Jordqn Leslie,WR,SaltLake
Kenny Bell,WR, SaltLake
Austin Trαylor,TE, SaltLake
Jeremiqh Poutosi,OL, SoltLake
Leon Johnson,OT, SaltLake
Taylor Bertolet,K, SaltLake
Josh Banderas,LB,SaltLake
John Diorse,WR,SanAntonio
Mekale McKqy,WR,SanAntonio
Orion Stewort,DB,SanAntonio
Shakir Soto,DT,SanAntonio

  1. 2019/02/10(日) 23:10:00|
  2. 未分類

19.02.06 OLB補強必須

Von Miller、Bradley Chubbと先発は揃っているBroncosのOLB。控えのShane Ray、Shaq Barrettは共にFAとなる。共に先発の座を求めているためBroncosとの再契約は難しいかもしれない。Barrettは
「先発でやりたい。自分は頼れる主力になりたい。もうロールプレイヤーとしての役割は終わったと思っている」とBarrett。

  1. 2019/02/06(水) 22:11:43|
  2. 未分類

19.02.03 Bowlenオーナー、Champ殿堂入り!

スーパーボウル前日の土曜日、BroncosからPat Bowlenオーナー、オールプロ
CBのChamp Baileyの殿堂入りが決定した。John Elway、Gary Zimmerman、Floyd Little、Terrell Davis、Shannon Sharpeらすでに殿堂入りしている元Broncosに新たに2人が加わることになった。
BowlenオーナーはBroncos球団を強豪チームに押し上げただけではなく、NFLの今の発展に多大な貢献をしてきた。NFLの大繁栄となった90年代のテレビ局との大型契約はBowlenオーナーの交渉によるもの。また2011年の労使協定交渉がうまくすすまず、チームが選手をロックアウト。この時にもNFL側としてまとめ役となったのはBowlenオーナーだった。DallasオーナーJerry Jonesと共に新時代のNFLを作った最大の功労者と評価されていた。アルツハイマーと闘っているBowlenオーナーはDenverの自宅で吉報を待ち、Atlantaには同じくアルツハイマーと診断されている妻Annabel、他娘たちがBowlenオーナーの代理でセレモニー関連に出席した。Joe Ellis Broncos CEOはBowlenオーナーは殿堂入りに対してどう答えるか、とい問いに
「きっと彼はこういうよ。“Randy Gradisharはまだなのか?Meckelnburgは?Atwaterはまだなのか?Tom Nalenはどうした?Rod Smithはなぜはいっていないんだ?”ってね。もっとBroncos選手が殿堂に選ばれてほしい。なぜならこれは選手たちのだから。彼はそう思っていると思う。彼は選手を愛しているし、選手もまた彼に戻ってきてほしいと思っている」と話した。選考を待つホテルの部屋にはBowlen夫妻の7人の子供のうち6人が待っていた。ほとんどが女性姉妹で部屋は埋め尽くされていた。娘の一人Beth Bowlen Wallaceは
「扉がノックされた時はもうみんな悲鳴を出していた。たぶん広報の人も殿堂入りを伝える時に部屋中埋め尽くされた女性陣の悲鳴を聞くなんて初めてのことだったんじゃないかしら」と話していた。とはいえこれは大げさで実際の姉妹達は殿堂委員のノックにも静かに対応。殿堂入りの説明を受けた後には皆で
“THIS ONE’S FOR PAT!” 叫けびその後電話で父Patに電話連絡した。
地元メディアはスーパーボウルウィーク開始の早々に、Bowlenオーナーは殿堂入りは100%間違いない、と伝えていた。その一方Baileyはもしかして選ばれないのでは・・・との声が日増しに強くなっていた。直前に同じコーナーバックのTy Lawの殿堂入りのムーブメントが強くなり、また同じセカンダリーではSのEd Reedは早くから当確間違いなしとされていた。記録ではBaileyがLawを圧倒していた。プロボウル12回のBaileyに対しLawは5回。しかしLawは現役の間に3度のスーパーボウルチャンピオン。そしてインターセプトも53回とBaileyの52を上回っている。しかし結局Baileyは選ばれLawも殿堂入りに選ばれた。
「自分は選ばれるべきだと確信していたよ。CBが二人も選ばれるなんてことは以前にもあったのだろうか?希なケースだと思う。彼も殿堂入りするに相応しい選手だし一緒の年に選ばれるのは嬉しいよ」とBailey。Lawはキャリアの晩年にBroncosで7試合プレイした。またWillie Brown、Brian DawkinsとBroncosでプレイした守備選手で殿堂入りした選手は以前にもいたが、しかし彼らはBroncos以前に所属していた球団の代表のイメージが強い。BaileyはWashingtonで4年、Broncosで10年プレイ。立派にBroncos出身の選手といえる。
「オレンジクラッシュ守備の代表で僕が選出されたんだ。他にも何人か選ばれるべき選手がいるんだけどね。Broncosファンに皆には覚えておいてほしい。僕はBroncos守備を代表してこの選出を受けたんだ」とBailey。
John Elway GMもBailey選出後にTwitterで
「Champおめでとう。Broncos守備選手で初の殿堂入り選手だ」とつぶやいている。
殿堂入り発表の前にBaileyはDenver Postの取材で、Bowlenオーナーが自分が飼っている犬に、Champ Baileyを称えるためChampと名付けていることを知らされ驚きの表情を見せていた。
「Mr Bは僕がDenverにトレード加入した時にいつも一緒にいたんだ。彼はオーナーだけどビルの上で小切手を切っているだけの人間ではない。僕は朝施設でいつも彼に会い、そして施設のワークでもフィールドの練習でも彼はいつも現場にいて話をしてくれた。彼は別に目立ちたいからやってるんじゃない。彼は皆のことを気にかけてくれていたんだ」とBailey。その犬はもう13才になる。
「犬の話しはしてくれなかったな。まぁ大の男がする会話の内容じゃないけど」とBailey。BaileyはNFLですべての栄誉を受けることは出来なかった。Baileyはスーパーボウルで勝者にはなれず引退した。
「僕がBroncosにいたころ、結局スーパー王者にはなれなかった。でも僕は出来ることはやり尽くしたよ。きっとBowlenオーナーもそう思っていてくれると思う」とBailey。

Broncosから二人の殿堂入りメンバーが出たことで8月のプレシーズン初戦の殿堂ボウルの出場候補にBroncosが。ほかKCからも二人選ばれている。

土曜日はNFLの各賞の発表日。Broncosヘッドに就任したVic Fangioが2018年シーズンのChicagoでの守備Cとしての活躍が認められ、AP電選出のNFLアシスタントコーチオブジイヤーに輝いた。FangioはPro Football記者クラブからも同賞の選出を受けている。

  1. 2019/02/03(日) 22:19:49|
  2. 未分類

スポンサード・リンク

2018 よてー

残り試合 
13 @Cin
12月03日(月)朝3時

14 @SF 
12月10日(月)朝6時5分

15 Cle  
12月16日(日)朝10時20分

16 @Oak
12月25日(火)朝10時15分

17 LAC
12月31日(月)朝6時25分

リンク

このブログをリンクに追加する

RSSリンクの表示

最新記事

月別アーカイブ

検索フォーム

カウンター

プロフィール

broncomaniac

Author:broncomaniac
FC2ブログへようこそ!

カテゴリ

未分類 (941)