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2016.2.20  Marshall脚のスクリュー抜く

Broncos先発ILB Brandon Mrashallが脚に入っているスクリューの除去手術を受けた。1年前に足首の正面から少し下の骨折の修復手術を受けたときに埋め込んだもの。スクリューの役目は終わっていたが除去手術をすると回復に時間かかるためシーズン後に受ける予定になっていた。スクリューが折れてしまっているためMarshallは15年シーズンを痛みを抱えながらのプレイだった。めでたく今回1本と折れた半分を取り除いた。半分残した理由は、骨に穴をあけて固定してあった部分は、抜くと骨に穴が開いてしまうため回復に3ヶ月かかるから。

LA Ramsを解雇されたTE Jared CookのBroncosが興味と持つのではとDenver PostのTroy Renck。

Peyton Manningの引退か現役かの決断は現実的に3月9日のFA開始までと伝えられているが忘れている出来事が。BroncosとManningの契約は毎年身体テストを受けることが条件。身体テストは3月4日が予定。
Denver PostのTroy RenckはBroncosはOweilerとの交渉が破談すればRobert GriffinⅢ、Colin Kapernick(こちらはトレードが必要)らの獲得に動く可能性があると推測している。
Osweilerは昨年先発で5ー2の成績。苦闘も見せたがOweilerはArizona大でも先発は1シーズンしかない。カレッジ、NFLでQBとしての先発はわずか20試合。まだまだ伸びしろがある半面、ほぼ実績がないQBに12ミリオン以上の払えるかというとBroncosにはとても厳しい状況。

現地2月18日はBroncos Pat Bowlenオーナーの72回目の誕生日。

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  1. 2016/02/20(土) 23:52:38|
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2007 よてー

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