broncomaniacのブログ版

2016.5.09 なんとなく更新

わたくし傷めた右手人差し指、まったく良化せず・・・・
病院の先生は「捻挫をなめてはいけない、靱帯(先生は腱と言っていました)の損傷により3ヶ月間くらいかかる人も多いです」と言われてしまいました・・・・。
右手人差し指が使えないと、仕事から普段の生活から不便わたくしもうえらいことでです。

今日は気分転換にドラフト外FAから期待が高い選手を紹介。Oregon State出身の小柄な305パウンドのDT Kyle Peko。Cincinati BengalsのDomata Pekoの甥にあたる。Broncosは22人のドラフト外FAと契約しているがその中で1番高い11000ドルの契約ボーナスをBroncosはPekoに払っている。売りは小柄なDTだけあってクイックネス。横移動も素早い。ただし小柄だけありパワー不足が弱点。エブリダウンプレイヤーとしては守れる箇所は少ないがパスシチュエーションのインサイドラッシャーとして使えるかも知れない。現在Broncosは11年連続でドラフト外FA選手がロースターに残っている。Pekoは12年連続ロースターインの有力候補。
Pekoに続く高額契約ボーナスを受け取ったのがIowa大のTE Henry Krieger Coble。10000ドルのボーナス。
「彼は大学時代にうちのオフェンスに近いことをしていたため我々のオフェンスを良くわかっている」とKubiakヘッド。同大の攻撃コーディネーターGreg DavisはKubiakヘッドの友達だ。6ー3に245パウンド。
「彼はちょっとサイズが足りないが、鍛えて大きくなり強くなることが出来ると思う。彼はかなりの競争相手になると思う」とKubiakヘッド。
次は8千ドルのボーナスを受けたOregon大のBralon Addison。5ー9み197パウンドの小型スロット。トップスピードに欠けるがクイックネスが十分。小型ではあるが体はビルドアップされており、スロットレシーバ兼リターナーでロースター争い。
リターナー候補ではHoly Cross大(マサチューセッツ州)出身のKalif Raymondも。40yを4.34秒で走る。2000ドルのボーナスを受け取っている。

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  1. 2016/05/09(月) 22:34:11|
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2007 よてー

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