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2016.10.25 圧勝

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Broncosコイントスに勝ちやっぱりディファーでMcManusキックオフ。
気温はかなり暖かいようで半袖目立つナイトゲーム。

前半
第1Q
Texans攻撃1
自陣25yから。Lamar Millerラン少しで開幕。解説はJohn Gruden。さらにランで3rdダウン5。Os からHopkinsへのプレイはWardインターセプトチャンスもキャッチにいかず叩きにいって失敗パント。Broncos守備、先制シリーズで得点許さずは今季2回目?くらい。

Broncos攻撃1
Norwoodリターンして自陣25yまで戻す。QB Siemianパスから、プロテクションよいもレシーバー空かないのかパス投げだし失敗。DT Thomas、クイックスクリンはゲインなし、Sandersスラントは失敗で3凡で互いにスタート。

Dixonパント短い。なおDixonはパントのネットヤードでリーグ9位。いつも短いわけではない。

Texans攻撃2
自陣40yから。ショットガンノーバックからHopkinsへ7yヒットのOs。ラン少しで3rdダウン2。OsからHopkinsはTalibカバーで失敗。ブリッツ入り。、Os判断よくマンツーのTalibへ早いタイミングのパスもTalibが阻止。

Broncos攻撃2
リターン出来ず押し込まれる。自陣8yから。SandersへのロングはCB Bouyeがよくカバー。Fowlerへヒットで3rdダウン4.Bookerでファーストダウンもホールディングで取り消し下がる。反則は脳震盪から出場のOkung。3rdダウンロングはNorwoodへのフラつとで4y足りずパント。

パント文字もカバーがよくリターンさせず。

Texans攻撃3
自陣42yから。HopkinsへロングボムはHarrisカバー&ボールがオーバースローでまったくチャンス無しの失敗、Millerランで3rdダウン5,Millerのドローはまったく良きせずかドカーンとBroncos陣28yへ。新人WR Fuller落球、Miller出ず3rd&8、ブリッツ入りスクリーンもOsラッシュに時間なくパス失敗。HoustonのRT Newtonが膝を痛めた様子。先週も膝か足首で欠場していたらしい。Millerとの対峙で自分の体重で膝をやったようた。元BroncosのChris ClarkがRTに入るそう。カートで退場。Novakの43yFGで先制のHouston。

Broncos攻撃3
自陣25y。ラン少し、Thomasへ失敗、Thomasへ素晴らしファーストダウン成功はOkungのホールディングで取り消し。3rdダウン18はAndersonのランで自陣回復でパント。2回のファーストダウンは二度ともOkungのホールディング。Thomasが素晴らしいキャッチ見せたのに。

パントの際にホールディングとられるBroncos。

Texans攻撃4
自陣36yから。RB Blue5y、パスちびっと、3rdダウン5、またドローでランでロングいかれる。3rdダウンロングからのランドローで同じようにロングゲインされた。Broncos陣42yへ。RB Ervinがレシーバーに入りスラントで8y、3rdダウンはランでファーストダウン。TEへのパス4y、ラン出ず3rdダウン6。パス失敗。Novak2度目の43yFGで6ー0となる。

Broncos攻撃4
自陣25yから。なおまだ第1Q。Anderson一発ファーストダウン。しかし右膝を押さえトレーナーの肩を少し借りて下がる。大丈夫か。一応一人で歩いている。

第2Q
Broncos攻撃中。Booker5y、Schofieldがホールディング取られる。進まない攻撃に10y下げられるのは厳しい。Thomasで⒓y前進、Sandersでファーストダウン敵陣入る。Booker6y。Siemianは75%が10y以内のパスでリーグ2番目の多い。Janovichへプレイアクションブーツでパスでファーストダウン。Booker4y、Booker辺りに強い、穴を間違えてもヒットしてゲインにする。Anderson戻っている。Thomasでファーストダウンレッドゾーン入る。Thomasが外の出た後ヒットされていたけどフラッグ無し。Anderson少し、Thomasでファーストダウンでファーストダウンゴール7y。CJが中央ノータッチでエンドゾーンへ。TD。7ー0と逆転。Schofieldが大穴開けていた。
なお、今日は攻撃ラインは反則以外はなかなかよく、Siemianはほぼプレッシャーを受けていない。またランブロックも良い。

解説がJohn Grudenがロックが好きでテスラが好きとか行っている。ロック好きでもテスラを上げる人は珍しい。岩に囲まれたロックシアターとかいう所をGrudenが見学しているシーンが。なおColoradoはColored Red。赤い岩が多いので赤く塗られた土地という意味。

Texans攻撃5
自陣15yから。Fullerへのロングは失敗、Miller中央7y、パス成功もゲイン無しでパント。Osはラッシュがかかるのを非常に嫌がり、ブリッツが入りそうとかラッシュがかかると、普段でもスプレッドから投げるタイミング早いのに、さらに早くなる。

Broncos攻撃5
自陣32y。オフサイドの反則もらってさらにBookでrがファーストダウン。さらにBookerで一発ファーストダウン敵陣入る。さらもBookerでファーストダウン。Sandersへファーストダウン、さらに15yほど走りファーストダウンゴール5yへ。パス失敗、FB位置にいたAndersonゲインなし、ThomasでTD。スタンドのSiemianファミリー大喜び。14ー6とリード広げるBroncos。
なおThomasはこの3年間で50個目のTDでこのスパンではリーグ最多。2位がWR Brandon Marshallが47。

Texans個劇6
自陣⒓yから。Hopkimsのクイックスクリンで8y、Fullerでファーストダウン自陣23y。OsラッシュよけスクランブルでTodd DavisがOsへのレイトヒット。ただしTexansにホールディングあり反則相殺。Blueランで5y。ここで前半2分。ホールディングで下がるTexans。Lamar Millerは怪我のリポートもないが2Qは試合に出ていないとリポート。パント。

Broncos攻撃6
残り1分ほど。自陣23yから。Anderson17yラン。タイムアウト。Siemianパス失敗、本日初ヒットを受ける。Broncos前半諦めた模様。ランで時間つぶす。Anderson、消極的にやや怒りのポーズ。

前半終わり。
BroncosオフェンスはSiemianのパスアタックで開幕も攻撃ラインの反則も連発。3回のシリーズを何も出来ず。しかし、ランを中心にショートパスアタックで連続TDドライブ。Siemianも長いヤードが残るとミスターショートだけに厳しいがランが良く出てくると無敵。早いタイミングでぱんぱんヒット。前半は16回投げて10回成功102y。ランではAndersonが7回54y、Bookerが6回42y。攻撃ラインが反則以外は今季最も良いパフォーマンスか、がんがん穴を開けている。さらにRBが穴に入りヒットを受けてから、特にBookerは脚が停まらず数ヤードは必ず出すというすさまじさ。攻撃ラインが本日はえらいがんばりを見せている。
一方守備はラッシュをかけるポーズだけでOsが勝手に自爆。スプレッドフォーメーションからとにかく早くパスを投げるが、ラッシュがかかりそうになると、スクリメージあたりのレシーバーにとっとと投げる。ラッシュがかからないときはロングを投げるも全部失敗。
17回投げて9回成功46y。ランはMillerが6回44y、Blueが6回33y。出ているランはほとんどがドローから。これはOsがオーディブルでパスの状況からのランコールで良く出している。ラッシュが怖くセカンダリーがきちんとカバーという連係でTexans何も出来ず。

Lamar Millerは肩を痛めたが後半は戻るそう。

後半
第3Q
Broncos攻撃1
自陣25yから。
ブラインドサイドからSiemianハードヒット受けるパス失敗。Thomasのクイックスクリンで3rdダウン2、Sandersへのフラットはなぜか外れて3凡。短いパスでえらいコントロールが外れていたののはなんだったんだろう。

Houston攻撃1
自陣17yから。Millerが7y、パスでファーストダウン。Wolfe痛む。脚のようだ。ただ自分で歩いている。WardがTEカバーのロングでパスインターフェアーで一気にBroncos陣28y。Osスクランブルで7y、ラン2回でファーストダウンレッドゾーン。Wolfe戻っている。Osスナップ落として自分でリカバー。エンドゾーンへRB Blueが走るもB Marshallがちゃんとカバー。NovakのFGへ。TalibブロックもTalib早くオフサイド。蹴り直し。成功で14ー9とHouston追い上げ。ここまで3回のTexansの得点ドライブは、でかいランが出たFG,でかいランが出たFG、でかいパスインターフェアもらったFGと、なっている。

Broncos攻撃2
自陣20yから。エンドゾーン手前の短いリターンさせるためのキックオフだった。フォルスで下がる。RT Stephenson。Booker少し。Broncosは3Qに今季TDなし。Bookerスイングで3rdダウン10、Simeanのフラットのパスがまたも外れる。アウトサイドのサイドライン際のコントロールがなぜか外れる。

Dixon危うくパントブロック、危ない。ボールが運良く抜けただけという危険なプレイだった。

Houston攻撃2
ブロックしかけたのが理由かパントとばず飛ばす自陣42yから。Blue8y、Hopkinsでファーストダウン。OsもフリーのバストカバーのTEへ外す。Osスクランブルでファーストダウンとる。FG圏へ。しかしBlueが6yランをStewartがファンブルフォース、Todd Davisがリカバー。

Broncos攻撃3
自陣28yから。Bookerがトスから右サイドブロッカーの後ろを突進で8y、CJ中央抜けてファーストダウン。Bookerにぶっ飛ばされたCBBouyeがロッカーへ。Houstonセカンダリー痛む。さらにS Mooreが脳震盪で下がる。Anderson一発ランで敵陣へ。Siemianが左からのS ブリッツを読んでランにしたとGruden解説。Sandersへロングボムヒットでファーストダウンゴール2。ランストップのため8人フロントのマンツーのTexans守備にSandersへロングヒット。Janovichであとボール半分。BookerでTD。BookerはNFL初TD。Broncosは今季第3Qに初TD。21ー9となるBroncosリード広げる。

Texans攻撃3
自陣28yから。Millerへのスイングパスで4y、ラン出ず。

第4Q
Texans攻撃中、3rdダウン6。パス失敗。と思ったらOsのボールは投げる時にボールがすっぽぬけてBroncosがリカバー。しかしリプレイでは前に手が行くときにすっぽぬけているのでパス失敗になりそう。と思ったらレビューでもファンブル。解説の審判の人はファンブルで良いと話している。

Broncos攻撃4
敵陣深くからBroncos。CJ2発で3rdダウン2、レッドゾーン入る。Sandersスラントからとって少しさらに走りファーストダウンゴール6y。ラン2発で3rdダウンゴール3y。Noroodエンドゾーンでキャッチも片足残せず、McManusのFGで終わる。24ー9とリード広げるBroncos。しかしNorwood、片足残せずというかリプレイみると、残す意思すら無しに走り抜けている。位置を間違えていたのか。

Texans攻撃4
自陣14から。TE Griffinへ9y、WR Strongでファーストダウン。HopkinsロングはHarrisがべたづき失敗、Millerドロー3y、MillerラッシュでOsとっととどこだか明後日の方向へ投げ捨て、パント。意地でもサックを受けないOs。パント。

Barrettがパンターレックラーをヒットしてしまうが、パントをチップしていたので反則ならず。

Broncos攻撃5
自陣35yから。Booker連発で敵陣へ。早くも時間消費モードか、ラン連続。3rdダウン2から20yくらいのパスをThomas本日も落球。どういうことだ一体。

Houston攻撃5
自陣8y。Fullerでファーストダウン。Hopkinsでファーストダウン。しかしパスは5y程度の短い、非常に短い。のこり5分で2本差。少しは長いの投げないと時間がないOs。MillerがOsおっかけてパス失敗。4thダウン10でギャンブル、Wolfeパスディフレクト。攻撃権失う。

Broncos攻撃6
Texan陣35yから。ラン3発でファーストダウン。CJが100y超えた。残り2分でMcManusのFGで27ー9とリード広げる。

Texans攻撃6
自陣25yから。ちびちびちびちび前に進んでBroncos陣はいったところでギャンブル失敗。OsとWardがハグしてる。

Siemianがひざついて試合終了。

Osweilerはパス40回で22回成功131y。40回以上投げて131yはNFLの歴史でもっとも獲得ヤードが少なかったそうだ。Osはラッシュを避けるために短いパスを投げるのみ。長いところは完全にセカンダリーに制圧されてTexansオフェンスをほぼ完封。
攻撃はランが出まくり。SiemianはほぼマネージメントQBに徹し25回投げ14回で157y1TD。

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  1. 2016/10/25(火) 12:47:25|
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2007 よてー

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