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2016.1.4 Manning登場 まさかの第一シードなる

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SD337720
Denver7071327

シーズンフィナーレのSan Diego@Denver

Broncosで試合登録に外れた選手はいつものLorenzo Doss、ハムストリング怪我間に合わずかOmar BoldenWR Andre Caldwell、他はいつものSam BrennerDarius KilgoTrevor SiemianRobert Myers

SimeianPeyton Manningの登録で久々の未登録。Myersは契約したばかりのガード。

クエスチョナブルだったTJ WardBrandon Marshallは試合登録。先週病気で欠場したWR Latimerは試合登録された。

Denverは晴れで気温があがっており7℃ほど。

以前ここでもお伝えしたBroncosファンでElway大好き宣言をしていたUFC女子バンタム級王者のHolly Holm。スタジアムに来ており試合前にフィールドでElwayと会話。さらにBroncosの公式TVHolmにインタービューしている。多分Broncosの公式サイトに後ほどインタビューがアップされるでは。

 試合前にNEMiamiにまさかの敗戦。Broncosは勝利で第一シードになる。

 前半

第一Q

Broncos攻撃1
自陣20yから。ショットガン5WRセットでノーハドル。Os最初のパスはHillman8y、次のサイドライン際の短いパスでキャッチ後タックル後サイン際を駆け上がり72yTDとなる。Thomas190キャッチぶりの50y以上のキャッチだそう。70Broncosリード。

 

SD攻撃1
自陣20yから。SDBroncosからFA移籍したOrland Franklinが怪我でいない。ノーハドルのRivers、ランプレイで攻撃ライン痛むSD。しかし3つのファーストダウンであっというまにBroncos陣へ。Lambo50FGで追い上げ。リバースラン、スクリーン、Gatesへのパスなど短い攻撃数ながらファーストダウンを重ねたRviersSDオフェンス。すかされたBroncos守備陣だった。73と追い上げのSD

 

Broncos攻撃2
自陣20yから。スプレッドオフェンスはやめてランばっかりでばんばん攻めるBroncos。ランだけでフィールド中央手前に来る。さらにプレイアクションでSandersへヒット。が・・・・・敵陣4yでファンブルロストのSanders。今年のプレイオフ進出チームでは最多ターンオーバーを誇るBroncosオフェンスたまたやらかしてしまった。ここは46yパントと思うことにしよう。

 

SD攻撃2
自陣4yから。Brownのラン5yで危険地帯出る。Wolfeが次のランをロスタックル、次のパスはMillerが中央からラッシュ、Wareが外から入り、Riversはパスヒット出来ず3凡。パント。

 

Broncos攻撃3
パントが短いもBroncos陣へごろごろ転がるSD有利ゴロとなり自陣35yから。Thomasへロングパスは失敗、Latimerへのパスも失敗、3rdダウンはThomasでファーストダウン。このドライブは3WRでアンダーセンターでハドルを組んでいる。Norwood落球、浮いたボールがインターセプトになる。短い距離のパスでちょっと球がハード過ぎたのかNorwood手にボールを当てて跳ねてSD陣へ、後ろにいたSD守備ごっつぁんです。今日も全力で守備に迷惑をかけにいくBroncos攻撃陣。というよりWR陣か。解説のSimmsはボールを短い距離で強く投げすぎと話している。

 

SD攻撃3
自陣37yから。Brownのランが良く出る。このドライブはランブロックを厚くゲインしてくる。しかし3rdダウン4からGatesにロングはS Stewartが付いていて失敗。

 

Broncos攻撃4
タッチバックで自陣20yから。ノーハドルのOsThomasロングでCBを抜くも、ボールはリード過ぎてパス失敗、少しプレッシャーの中でのパスだったことも理由とSimms3rddダウン5でオープンフィールドにポストで入ったNorwoodがハードヒットを受けながら

34yキャッチ。さらにHillman21yランで敵陣深く入ったところで第1Qおしまい。1Qだけで200y以上のオフェンスを展開しているBroncos

 

第1Q
Broncos攻撃中。Osブラインドサイドからセカンダリーブリッツがノーブロックではいりどっかんサック、まったく気づいていないOsは強烈ヒット受けファンブルロスト。Simmの解説は厳しい、隊形からブリッツを予想していないといけない、Manningならブリッツに気づいただろうと解説。

 

SD攻撃4自陣28yから。3凡。3rdダウンロングからRoby狙われるもパスを許さず。パント。

 

Broncos攻撃5
自陣23yから。3rdダウン4TE DanielsでファーストダウンのOs。ラン出ず、スクリーンロスで3rd14は浅いパスで陣地回復してパントで終わらせる。Colquitt本日初パント。

なおBrandon Marshallはほとんど出ていない模様。

 

SD攻撃5
自陣10yから。Wolfeサックで3凡。

 

Broncos攻撃6
自陣49yから。Osインターセプト。Schofieldが抜かれてOsが投げる腕を叩かれてボールが高くあがりThomasがジャンプしてとりにいくも頭をこえてインターセプト。さらにリターンも良くBroncos陣に入り込む。Schofieldまたもやられる。

 

SD攻撃6
Broncos28yから。3凡。なんもせずLamboFGで終わる。76SD追い上げ。

 

Broncos攻撃7
自陣20y3凡。SDのパスラッシュがここ数シリーズかなり激しくなっている。ランもほとんど出ない。

 

SD攻撃7
自陣39yから。Gatesで久しぶりにファーストダウン、Broncos陣へ。ホールディングで自陣戻る。SDWR Floydが怪我でロッカーへ。頭部を地面にうちつけたらしい。脳震盪検査のようだ。誰だかわからないけど、サックして1度のファーストダウンでパント。Riversがプレイ後怒りでボールを叩き付けたので反則受ける。守備ラインが全員で押し込みポケットが消滅、その中でRiversがもみくちゃサックという感じ。

 

Broncos攻撃8
自陣26yで時間56秒ほど。1度ファーストダウン。あと16yFG圏内。しかしSchofieldホールディングで大きく下がる。Broncosは時間もないので諦めてランで時間つぶして前半終わらせる。

 

前半はBroncosOs17回投げ11回で204y、ランはHillman738y、Anderson420yと約280yのオフェンスヤード。対してSDRivers14回投げて654y。ランはBrows1227y。でも得点は76Broncos1点差。4回ものターンオーバーで得点機をことごとく失ったBroncos。前半後半と別にチームになるBroncosオフェンス。後半はどういうチームが出てくるのだろうか。もちろん今日もBroncosの攻撃ラインはひやひや状態。

なお足首を痛めているBrandon Marshallは最初のシリーズ以降プレイせず、S Stewartもまたハムストリングを傷め下がっているという。

 

後半

3Q

SD攻撃1
キックオフでゴロキックのMcManus。なぜだろう。
自陣18yから攻撃。最初の3rdダウン4RB Woodheadへのパスでファーストダウン一つ目。ランばかりで攻めるSD。次の3rdダウンショートはまたRobyが狙われるもスラントでパス許さず。今日のRobyはサードダウンで狙われるもことごとくパス失敗にしている。

 

パント飛ぶ。ピンチを迎えるOs

 

Broncos攻撃1
自陣5yから。Sandersへファーストダウン。危険地帯抜ける。Anderson良いゲインもファンブル、ビールはSD陣のほうにふっとんだのでBroncos選手だれもリカバー出来ず。

 

SD攻撃2
Broncos32yから。Brown今日一番のゲインで19yゲイン。Millerカバレッジサック。しかしBroncos守備ホールディングでオートマチックファーストダウン与える。

Peyton Manningがサイドラインでウォームアップ、どうやら次の攻撃はManningは入りそうだ。ただOsがなにかやらかしたといより回りがやらかしているという感じなんだけど。ただOsはかなりヒットで痛んでいるということはある。

Gates vs KeoGatesが素晴らしいキャッチ。遂にSDが逆転する。137と逆転のSD

 

Wareが膝を痛めてクエスチョナブル。

 

Broncos攻撃2
Manning登場で大歓声のスタジアム。自陣20yから。アンダーセンターからHillmanランで7y、ノーハドルからショットガンでHillmanファーストダウン。ショットガンから最初のパスはTE Greenでファーストダウン。Andersonがロングランで敵陣25yへ。あかんManningオフェンスは早すぎて、文章打つ暇が無い。AndersonがランでTD。ブリッツが来るのでManningがランをコール。リプレイでは手前半ハードでダウンしているような。オフィシャルレビューで1y前でダウンとなる。ファーストダウンゴール1yから再開。やりなおしでAndersonがもちこんでTD。控えの攻撃ラインのFrentzFBでおりゃおりゃとブロックしていた。なんとオフィシャルレビューでまたもエンドゾーン入る前にダウンと判定される。セカンドダウンゴール1yでまたもやり直し。審判は2回のレビューでマイルハイで100yも走っている。ご苦労様。Anderson3度目のエンドゾーンへ。今度はまったく疑惑のないTD1413Broncos逆転。

 

SDが怪我人続出。

 

SD攻撃3
自陣20yから。二度のファースダウンでBroncos陣へ。Harrisが試合には出ているが肩を痛めているような姿をSimmsが見たと話している。Broncos陣でFG圏内外れたところで4thダウン3をギャンブル、WoodheadのアクロスにRiversボールがターンボールになり失敗。

 

 

Broncos攻撃3
自陣38yから。一度のプレイでこのQおしまい。

 

第四Q
Broncos攻撃中。Andersonランでファーストダウン。Thomasでファーストダウン30yへ。しかしここから長いパス失敗、Sandersオフサイド、ラン5y、スクリーンはディフレクト。McManus47yFGで終わる。1713とリード広げるBroncos

 

SD攻撃4
自陣20yから。WR Williamsがバストカバレッジで誰もカバーしておらず80yのロングボムヒット。なんとWilliamsは初NFLキャッチ。2017と逆転のSDTalibがマンツーせずゾーンでついてしまったのか。カバーの選手を外してしまった。Talibは手を上げてなにやってんだ?のポーズ。

 

Broncos攻撃4
自陣20yから。Sanders2発で敵陣へ。Hillmanランで敵陣24yへ。元BroncosCassius VaughnThomasとのマッチアップでパス失敗に。オマハ2発目、SDオフサイドの反則犯す。3rd&2でランはLB Teoがノーブロックでストップ。McManus35yFGで同点で終わる。2020と同点。

 

SD攻撃5
自陣20yから。元BroncosセンターのWaltonSDセンターでホールディング。3rdダウン4Woodheadをキャッチ後ストップで3凡。

 

良いパント。

 

Broncos攻撃5
自陣23yから。ロングボム、SandersフリーになるもManningハードヒットを受けながらのパスは長すぎ。3rdダウン8は長江在るとこなく、かなりの時間Manningターゲット悪の末もあかず、ほぼスクリメージでサック。

 

パントをSDファンブル、しかしSDがリカバーする。Latimerのひっとでファンブル、Broncosもリカバーチャンスあったがおしくも出来ず。

 

SD攻撃6
自陣22yから。ここでKC勝利のリポート入る。3rdダウン7Riversのパスを先ほどTDしたWilliamsの高いボール、ジャンプの届かずKeoがインターセプト。リターンしてSD23yまでリターン。残し時間5分弱。Hillman一発でTDラン。2720Broncos勝ち越す。

 

SD攻撃7
自陣20yから。3rdダウン4をまずコンバート。さらにBrownのランでファーストダウン。フィールド中央手前まで来る。ショットガンスナップRiversがお手玉も横にいたWoodheadがリカバー。フィールド中央で残り2分、3rdダウン15となる。RiversMillerから逃げながらパス通す、4thダウン6になる。パス失敗。Williamsが開いてたがプレッシャーの中ボールのコントロールがなかった。

 Broncos攻撃7
自陣陣40ySDはタイムアウト2個。Andersonランゲインなし、SDタイムアウト。Harrisが右腕上部を押さえている。傷めた野間間違いないようだ。Anderson3ySD最後のタイムアウト。Andersonランでファーストダウンとる。試合終了、Broncos勝利。

 後半2度目のドライブからManning投入。Andersonのファンブルロストの次のドライブでOsweilerの責任ではないが、前半7点のみのオフェンスにスパークを与えるという意味でManning投入。Manningはほとんどパスを投げず9回で569yのみ。しかしスクリメージでオマハで2度反則をさそい、ランを出し続け、登場してから20点を取り攻撃のリズムをかえた。Hillman15117yAnderson1595yとランで走りまくった。前半4回、後半1回のターンオーバーがあったもののなんとか勝利。

守備はバストカバーで80yTDを行かれたがそれ以外は攻撃サイドのターンオーバーにもme

けずに試合を僅差にとどめ続けた。Rivers35回で21228y。ランはBrown2181yほか。しかしSDも怪我人が続出で攻撃ラインがほぼ全滅、WRFllyd退場など厳しい戦力で検討した。

 これでシード順は

1 Broncos

2 Patriots

3 Cincinnati

4 Houston

5 KC

6 Pittsとなった。BroncosのディビジョナルはPittsが勝ったらPittsPittsが負けたらHoustonKCの勝利チームになる。

 

 

 

 

 

 



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  1. 2016/01/04(月) 10:09:49|
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2007 よてー

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