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プレシーズン1 Dallas@Denver 控え組大活躍!!

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Dallas Cowboys @Denver
ランがあんまり出ないのがちょっと心配と先発ILB Griffithの手の怪我とOjemudiaの脳震盪があった以外は順調に試合終わる。

Dallas攻撃1
控えマッチ。Dallas QBは Rushという選手。
Broncos先発組はほとんどお休み。その中で出場したILB Jonas Griffithが開始2プレイ目で左腕を痛め、トレーナーに腕をかかえながら下がる。骨折か?唯一先発組で出場のGriffithを失う。ILB補強待ったなし。

WR Washingtonがリターン、18yリターン。

Broncos攻撃1
QB Josh Johnsonが先発。攻撃組もほぼ先発陣ゼロ。Billy Tnurnerが怪我をしているのでキャンプRT先発組のRT Calvin Andersonは出ている。Glasgowは高額控えガード&センターででいる。一応TE Albert O、Beckらは少し出るみたいだ。
RBはMike Boone。WR WashingtonへバブルスクリーンやったらWashington落球。ヒット受ける。

Dallas攻撃2
なにもできずパント。

パントブロック、ブロックまではいかず、パントチップしてショートパントに。
控えILB Barrington Wadeがパントチップしたようだ。

Broncos攻撃
QB Johnsonのパスコントロールもいまいち、Dallasのホールディングで取り消しのインターセプトもあり微妙開始2シリーズ。
WRも新人Washington、2年目のHintonがぽろぽろ落球しまくり。両チームぐだぐだ祭り状態。

Dallas攻撃
3rdダウンロングで両チーム初のファーストダウンとなるパスヒット。
PJ Lockインターセプトでおかえし。

Broncos攻撃
Broncos最初の攻撃ファーストダウンは2年目のWR Seth Williamsへのパス。3rdダウン2のスクリーンをMike Booneがワイドオープンを落球。ギャンブルはラッシュ受けパス投げだし失敗。Albert Oがブロッキングミス。

Dallas攻撃
攻撃中に非常に長い1Q終わる。
両チームパントばかりでほとんど時計が動かずの1Q。

CB Michael Ojemudia脳震盪。今日良いパスカバーを何度も見せていた。

今日先発しているFA加入のILB SingletonがQBスクランブルストップ、パスディフレクトと良いプレイを連続。

Broncos攻撃
Colorado出身で契約したばかりのRB Max Borghiが出てきた。
新人WR Johnsonがスラントの良いパスが手をすり抜ける。いくらなんでもWR陣ひどすぎるだろ、と思ったらJohnsonが次に40ヤードのロングボムをキャッチ。野球選手のお父さんは応援に来ているのだろうか。
2年目のSeth Williamsの1yTDパスでBroncos先制。7-0。1stダウンゴール1から1on1の ハイボールを守備に競い勝ち。

Dallas攻撃
エッジでBarron BrowningとMalik Reedも出てるけどBrowningは結構ラッシュをかけ目立っている。

リターナーWashingtonが素晴らしいリターン、27y挽回。

Broncos攻撃
Washingtonに活躍させてやれと、エンドアラウンドやったら読まれてたのか速攻タックル受けて大ロス。
Broncosは今日は反則は1、Dallasは反則だらけ。攻撃のホールディングは多く。ドライブキラー。守備も多い。ひどすぎるレベル。
WR Hintonがエンドゾーンで守備の上を越えるハイボールをジャンプキャッチTD。
Brandon Johnson、Hinton、Weth Williamsが落ち着いてきたのか好レシーブ連発で14-0とBroncosリード。

Stukes STコーチのいうとおりMcManusはマイルハイで奥に蹴り込まずリターンさせており今日のカバーチームはすべて25y以内でリターンを止めている。

Dallas攻撃。
Browningがサックかます。Browningは正直控え組相手でプレイする選手ではもはやないな。2ミニットオフェンスパスプレイでBroncosフロントがDallas攻撃ラインを完全破壊。

Broncos
自陣10yくらいから残り1分くらい。Johnson、HintonへQB Johnsonパス連発ヒットで敵陣入る。McManus圏内へ行けるか。残り3秒で敵陣40yに到達。McManusの57yFGトライ、失敗。と思ったらDallasオフサイドで5y進んで蹴り直し。成功。17-0で折り返し。


前半まとめ
試合開始直後はBroncos、Dallasぐだぐだも攻撃3シリーズあたりからBroncos攻撃が圧倒。攻撃ラインはQB Johnsonに投げる時間を余裕で与え続け、Johnsonは途中から無双状態、前半パス23回成功16回、172y、2TD。レシーバーは序盤ぽろぽろも途中からはHinton、Johnson、Williamsが活躍。ランはほとんど出ないのが気がかり。
Broncos守備はランは平均4yくらいは出されていたが、制空権は制圧。パスラッシュも好く聞いていて、Dallas攻撃陣には何もさせなかった。ILBでSingletonと怪我をして下がったGriffithの代わりのStrnadも良くプレイ。昨年は先発候補として期待されていた2年目のILB。CBのOjemudiaが脳震盪で下がってしまった。それまで良いプレイをしていた。

後半
Broncos攻撃
QBにBrett Rypien登場。パスは投げる時間はあったがレシーバーカバータイトでパス失敗連発でパント。RBにはStevie Scott、Hardyが後半プレイの模様。

カバーチームにBrowningが入って、軽く痛んでるんだけど、プレイさせなくていいんじゃないだろうか。OLBは豊富だけど。ILB出来るしGriffin痛んだし。

Dallas攻撃
QBはまだRush。ドラフト2順のBonitoタイム、前半最後から出ていた。でもランで狙われている。Dallas今日一番の素晴らしいミドルパスヒットはホールディングで取り消される。後半開始でもう反則11個。
マイルハイ雨がざんざん降ってきた。

Broncos攻撃
良いパントで自陣1yから。Rypiennエンドゾーンからドラフト外新人FA WR Jalen Virgilに42yパスヒット。超スピード型WRで、CBをあっとうまにぶっちぎり、よってくるセーフティーとのマッチアップで勝利しロングキャッチ。ファーストダウンゴール。RB ScottがTDパスすっぽぬけて失敗。ギャンブルパスは失敗。自陣1yから敵陣5yまで来るも得点とれず。ScottのTDパス落球がでかかった。Rypienは敵陣5yまで進めたのは見事だが控え争いでJohnsonが前半すさまじかっただけに、TDをあげたかった。

Dallas攻撃
今度はDallasがエンドゾーンから40yの長いパスをヒット。QBはDiNucciという選手。

4Q
Dallas攻撃中
FG外す。Broncos同様エンドゾーンからの40yロングパスを生かせず。

Broncos攻撃
反則連発でどんどん下がる。3rdダウン25でRypienラッシュ受けパス投げ出しておしまい。

Dallas攻撃
Dallas初TDにむけロングドライブ。56番のBrowningがまだ試合に出ている。Broninwだけ延々とプレイしている。去年が先発ILB。経験をつませるためか。
Dallas、17プレイくらいかけTD。完封阻止、17-7。

Broncos攻撃
後半から出てきたWR Virgil、またもミドルからロングの長いパスをジャンプキャッチ。4thダウンギャンブルでロングTDパス投げるRypien。Virgil抜くもボールがリードすぎてチャンスなし。

Dallas攻撃
4thダウンギャンブルでサックしておしまい。

試合終了。
 

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  1. 2022/08/14(日) 13:06:13|
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